ダイエット、その後

約3ヶ月前の誕生日の日に、ダイエットについて書いていますが、その後の経過です。
前回はふくらはぎの筋断裂をきっかけに、
当時76kgあった体重を8ヶ月間で65kgまでもってきたことを書きました。
そこからさらに3ヶ月。
しっかり続けてますよ! ここまで来たら、もう完全に習慣ですから。

実は先日、会社で健康診断がありました。
体重計測の際に担当の方に読み上げられた数字は61.9kg。
「ええっ!?」とその方はビックリされましたが、
私が意識的に減量したことを説明して納得されました。
一瞬、読み違えたのかと思われたそうです。
当社は長年同じ病院に健康診断をお願いしているので、
過去のデータが全部個人ごとにまとめられています。
順番待ちの間にざっくり眺めてみたら、
40歳前後の頃で、最高82kgという年がありました。
この時からくらべると、きっかり20kgの減量です。
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(毎年、健康診断の直前には減量しているので、前回比では10kg程のダウンです。)
表でもわかるように、今回初めて「標準体重」をわずか0.4kgですが下回りました。
腹囲が91cmから78.5cmというので体型の変化もわかっていただけると思います。
そして昨日、血液検査の等の結果もかえってきましたが、
私の狙い通り、「血糖値」「尿酸値」「中性脂肪」など、
ほとんどすべてが昨年以上に正常化していました。
ただ総コレステロールのみが高かったのですが、
調べてみると「低糖質ダイエット」の際によくあるパターンで
この場合は有害なコレステロールが増えているわけではないので大丈夫とのことでした。

いずれにしても、今回の値で、私がダイエット開始時に目指していた
1次目標を無事クリアーしたことになります。
これからは若干低糖質の食事を緩和するとともに、
筋トレを増やして、体重を減らすことよりも筋肉をつけて
「体脂肪率」を減らすことに目標を変えていきたいと思っています。

減量は自分の意識のコントロールがすべてだと思っていますが、
今回の成功要因としてあげられることは、
決して日々の増減に一喜一憂せず、ひたすら継続することでした。
気持ちをコントロールするために私が使ったのはエクセルで自作した「2週間計グラフ」。
毎日の測定だと、必ず体重は変動し、上下します。
宴会の翌日とかは当然増えますし、
宿泊旅行の後などは2kgぐらい増えることも多いです。
そこで意識がプッツンしてしまうのが、これまでのパターン。
その対策として私が考えたのが、
常に直近の2週間の平均値を出して、その傾向を見るということです。
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(最近約4ヶ月の「2週間計}グラフ)
経営においても売上高や粗利高などの経営指標を見る場合、私は「年計」を活用します。
決算月にいきなり年間の数字を見るのでは、判断が遅れます。
かと言って単月の数字では、季節要因等があるので比較が難しいです。
常に「年計」(つまりその月までの直近一年間の結果)を取って
それを毎月比較することで、季節要因はまったく関係なく
今現在どんな傾向にあるのかがリアルタイムにわかるわけです。
これは一倉定先生が勧めておられた方法ですが、
私の知る限り、銀行担当者さえもほとんどご存じないのが不思議でしょうがありません。

話がそれましたが、この年計の考え方をダイエットにも利用したわけです。
健康管理も自分の体を経営することですから・・。
期間を2週間にしたのは、
ちょうどそのくらいが、変化が適度に反映されると考えました。
これで日々の変動に振り回されることなく、
傾向として今減りつつあるのか、増えつつあるのか、横ばいなのかがわかるわけです。
実際には、これを体重だけでなく、体脂肪率や体脂肪量(体重×体脂肪率)などでも
行っています。
すると余程でない限り、どれかは下がっているので気持ちが切れることがありません。
毎朝、記録するのが秘かな楽しみです。笑
# by kusanen-daido | 2016-07-23 11:21 | ちょっと息抜き | Trackback

LIXILリフォームショップ全国オーナー会に出席

この春から当社はLIXILリフォームショップのFC店として、新たなスタートを切らせていただいたのですが、一昨日は年に一度の全国オーナー会が東京で開催され、出席してきました。
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 冒頭の社長挨拶では、この春就任されたばかりの瀬戸欣哉新社長が方針などを説明されました。加盟していきなり新社長が就任され、その方の生の声が聴けるのは幸運だったと感じています。瀬戸さんはLIXIL社外から就任された方で、詳しくは存じませんが、どちらかと言えばベンチャー系の企業をいくつも立ち上げ、成功してこられた方で、LIXILのような大きな会社がおちいりがちな大企業病を防ぐ期待もされているとのこと。保守的な考えにおちいりがちな大企業としては、思い切った人事だと感じますが、これからの厳しい環境下ではとても良いことだと思います。
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 ご挨拶の中では、今一つリフォーム市場が伸び悩んでいる原因として、お客様のニーズに応えるだけのリフォーム施工技術者の絶対数が不足していることを上げられていました。その課題を補うためのメーカーとしての役割として、より短い工期で施工できる商材の開発に力を入れるとのこと。
 確かに3日かかる工事が1日でできれば、それだけお客様にご不便をかける日数が少なくなる他、工事の人件費も節約になり、その分お客様に還元できることになります。常に人の采配やスケジュールで苦慮している我々としては、この考えにはまったく納得です。
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 昨年度でLIXILリフォームショップは全国で500店舗を突破したとのこと。LIXILのショップ展開はエリアが重ならないように出店許可が与えられていますが、その状況下で500店舗突破というのはすごいことだと思います。特にこの1年間で新規が70店舗以上だったとのこと。これから一挙に全国的にブランド認知度が向上していくのではないかと期待されます。
 当社も新規加盟店としてご紹介いただきました。もともと加盟させていただいた目的は、我流におちいりがちなリフォームを、「他人の経験にも学ぶ」という精神で、トップメーカーのノウハウの指導を受けながら多くの仲間と情報交換しながら切磋琢磨して共に成長していきたいという気持ちからだったのですが、今回もがんばっておられるお店の事例報告を学び、また懇親会では多くのリフォーム店経営者の方々と意見交換ができ、本当に加盟させていただいて良かったと実感できた一日でした。
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来年のこの会では、是非コンテスト(特にお客様満足度部門)で表彰してもらえるように、がんばります!
# by kusanen-daido | 2016-07-16 13:21 | 経営 | Trackback

琵琶湖博物館、応援してます!

草津にあって全国に自慢できる場所はいくつかありますが、
その中でもお勧めは琵琶湖博物館ではないでしょうか。
なにしろ日本最大の湖であり古代湖である琵琶湖を中心に、その生態系や、琵琶湖を中心とした人々の暮らしの歴史を展示してあるところで、それはもうかなりのスケールです。
普段気づかない小動物や植物も含め、これだけの生物が関わっていると思うと、やはり自然を守ることの大切さも、改めて思い知らされます。

その琵琶湖博物館が、この度リニューアルオープンすることになりました。
明日の7月14日が正式オープンですが、弊社はメンバーシップ会員として協賛させていただいている関係で、一足お先に内覧会に参加させていただいてきました。

このところ、すっかり写真ブログとなった当社長ブログですが(笑)、せっかくですので博物館のPRをかねてご紹介させていただきます。まずは水族展示コーナーの入り口で有名なトンネル水槽です。
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魚の泳いでいる姿を下から見上げられるのがなんとも涼しげで爽快です。
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こうした水をとりまくシーンを再現したような展示が楽しいです。
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展示のむこうに実際に琵琶湖が見えたり、室内の装飾にも工夫が凝らされています。
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ほんの少し、博物館内の住民を紹介しておきます。
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左上:ウツセミアジカ 右上:ヒキガエル 左下:鮒 右下:カルガモ
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左上:スジエビ 右上:ホンモロコ 左下:海外の湖の魚 右下:同じく海外のチョウザメ

そして、今回のリニューアルで何と言っても最大の目玉が、世界で唯一の淡水アザラシであるバイカルアザラシです。目玉だけあって、でっかい目玉にびっくりしました。笑
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とてもひょうきんで、見物客に対してもサービス精神旺盛。
スマホで写真を撮ってる人に、ポーズをとってウインクしていました。
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もっともっとお見せしたい写真はたくさんありますが、あとは是非、実際に会いに行ってみてください!
淡水魚でもこれだけ楽しめるのかと、ちょっとびっくりですよ。
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# by kusanen-daido | 2016-07-13 13:40 | ちょっと息抜き | Trackback

LIXILリフォームフェアー・バスツアー

先週末の土曜日はクサネン本社からチャーターバス2台で、お客様をお連れし
インテックス大阪の「LIXILリフォームフェアー2016」の見学に行ってきました。
あいにくの雨天でしたが、それでもいろんなケースを想定して、
スタッフが一生懸命準備をしてくれていたので、なんとかスムーズに移動でき、
ご参加していただいたお客様、皆さん喜んでいただけたと思います。
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今回のバスツアーは、この春LIXILリフォームショップをオープンさせていただいたことが発端での企画です。
私は初めてこのようなフェアーに参加したのですが、
会場を見学して、とてつもないスケールに圧倒されました。
さすが複数の企業が合体して生まれたトップブランドだけのことはあるなという感じでした。
各コーナーも、一般のショールームで見る場合と異なり、
デモンストレーションや、寸劇調の楽しめる説明がいっぱいで
見学していただいたお客様も、
製品の良さにご納得いただけることが多かったのではと思います。
あらためてLIXILという看板を背負わせてもらっていることで
お客様に自信をもってご提案できることを確信しました。
会場の写真をあげればキリがないのでほんの一部だけご紹介します。
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せっかくこれだけの会場、本当はもう少し時間をとりたいぐらいでしたが、お昼には出発のため集合。「もう少しゆっくり見たかった」とおしゃるお客様も多く、申し訳ありませんでした。
次回への反省点です。
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帰りはご家族連れも多かったので、日清のインスタントラーメン記念館に立ち寄りました。
この池田という街は、発祥の地だそうで、こんなバスも走っていました。
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内部もとても立派で美しく、チキンラーメンを食べて育ったといっても過言ではない私としては、
本当に懐かしさを感じながら、楽しめるところでした。
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写真は一人ひとりが「世界に一つだけのカップヌードル」を作れるコーナーで、
私が作ってもらった作品です。
バスツアーの記念でLIXILとKUSANEN、そして当社マスコットの
エコかえるを描いています。(笑)

会場の中には、創業者の安藤百福さんの言葉が写されていましたが、
その中でも、こんな言葉が印象的でした。
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チキンラーメンの大成功に留まらず、常に斬新な発想でまったく新しいタイプの商品を次々と生み出してこられた姿勢には学ぶところが多いです。
当社も創立50周年、あらためてチャレンジの年にしたいものです。
# by kusanen-daido | 2016-07-11 14:08 | 雑感 | Trackback

新電力競争に思うこと

 大騒ぎの中、電力小売り自由化がスタートして、今日でちょうど3ヶ月が経過です。
私が目にするマスコミ報道によると、新電力への切替えは想定されていたよりも少なく(全国で1%強とか)、しかもそのほとんどが関東と関西とのことです。
 そのうちの関西電力エリアですが、日経ビジネスによると、関電から新電力への切替え軒数は20万世帯強で、その内訳は大阪ガス電気が12万5,000軒、同じ関電系列のケイオプティコムが1万5,000軒、大阪いずみ市民生協が1万4,200軒という数字が出ていました。
 つまり切替えの大半は、いずれも強力な顧客基盤を持つ大企業(組織)であるということです。私は当初から、お客様はあえて当社のような地域性の強い中小企業に電気の販売を望まれているのではないと受け止めていましたが、一応そのような結果が出ていると考えて良いのではと思います。

 数字はいずれも5月中旬のものなので、今よりも少し前のものですが、切替えられた家庭は元々切替えに興味をお持ちだった方、つまり自由化スタートすぐにしておられる場合が圧倒的に多いため、ここからそう大きな変化はないのではないかと思います。
 実際、資源エネルギー庁のサイトに、各地域における電力会社切り替えの申し込み状況を集計したものがありますが、これによると、関西電力管内で
 3月31日時点 13.2万件
 4月30日時点 18.27万件
 6月 3日時点 22.08万件
 ですから、つまり現在までの申し込みの半数以上が自由化スタート前からの申し込みで、その後は急速に減速していることがわかります。

 切替え先として最も多い大阪ガスは、自ら大きな電源を所有し、原料となるLNGの輸入量も全国有数で顧客基盤もある大企業ですが、それでも切替による割引率は最大でも5%(2年縛り)です。私は最初にこの割引率設定を見た時点で、今回の自由化での移動は少ないという予測をしていました。これだけ条件的に強いはずの大阪ガスでこのレベルの割引なら、他の新電力でそれを大きく上回る料金設定はおそらく不可能であろうということ。もしさらに割安な料金を出してきたとすれば、なんらかの無理があることになるので、果たして今後将来にわたってそれが維持されるのかどうかが疑問となります。

いや、5%でも大きいよ!とお考えになる方も多いと思いますが、ここへ来て関西電力の防衛アクションがすごいです。特に私が魅力と考えるのが、最近開始した「駆けつけサービス」です。
 ・突然家の中の電気が消えた 
 ・ブレーカー がよく落ちる
 ・漏電が心配など
の不安やお困り事に対して、無料で訪問して調査し、不良部品を取り換えてくれるというものです。
ガスや電気などのエネルギーは、ネットで買えるような商品ではありません。
ライフラインの重要な部分を担うもので、安ければ良いだけでなく「安全」「安心」がセットになったものでなくてはいけないと、同じエネルギー会社として当社は考えます。そういう意味では、私の個人的意見としては現時点では関電をお勧めしたいですね。

 もう1点、今回の自由化に対して疑問に感じることがあります。
電気料金は使えば使うほどkWh当たりの単価が割高になります。こうした形の設定によって、生活をしていく上で最低限必要な電気は安く買えて、それ以上に余分に使う電気は割高にすることで、電気の節約につながるようになっているのです。
ところが新電力の会社は皆さんこの、「多く使われる」お客様をターゲットにしてきます。つまり多く使えば使うほど割引率が高くなりお得ですよ!というわけです。

 東日本大震災の直後は、いかに節電するかを国をあげて努力しました。あの時の節電意識はどこへ行ったのでしょう? CO2削減問題も何ら解決されていません。
電気が足りない状態が一段落した今、この自由化によって「たくさん使っても、今までよりお得ですよ!」というPRが、「安心して電気を使っていいんだ」という風潮を生み、節電意識に水を差してしまうのではないかという懸念を感じます。
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草津駅前の夜の公園。照明に照らされた紫陽花です。電気は優しく使いたいですよね。
# by kusanen-daido | 2016-06-30 12:16 | 環境エネルギー | Trackback

恒例のバーベキュー大会

昨日はすっかり毎年の恒例となったクサネンBBQでした。
日の暮れと同時に、仕事を切り上げられた人から徐々に参加。
とっぷりと暗くなった頃には、人も増え、肉や魚介類もこんがりと焼き上がり、
大変にぎやかで楽しいパーティーでした。
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この時期におこなう目的のひとつは、
4月に入社してくれた新入社員がちょうど3ヶ月近く経ったということで
歓迎会も兼ねています。
今年は18歳でこんなオジサンたちの世界に入ってきた吉田君がいますが、
昨日のBBQで、すっかり溶け込んでくれたようでしたね。
こういう雰囲気って、どこかのお店の宴席では、
なかなかできないんですよね。
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さらにうれしいのは、
毎年、奥さんや子供さんなどご家族の方が大勢参加してくれること。
日頃、仕事の支えになってくださっている家族の方が、
普段お父さんお母さんが働いている場所をしっかり見てくれて、
私も日頃、何かと負担をかけていることの感謝を(うまく言えないものですが)
ほんのわずかでも述べさせてもらったりできることはうれしいものです。
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それにしても子供達ってすごいですね。
こういう場でも、すぐに一緒に遊んで仲良くなるんですね。
また来年も1年分、大きくなって参加しにきてほしいものです
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# by kusanen-daido | 2016-06-18 10:40 | ちょっと息抜き | Trackback

総会旅行にて

この時期は所属している各組織の総会シーズン。
もうこれまでいくつ出席させてもらったかわかりません。
(私が居ようと居まいとほとんど意味の無いものは、
極力委任状にさせていただいていますが・・)
でも一昨日から昨日にかけての某系列での総会旅行は
ちょっと楽しみに参加させてもらってきました。

理由は、昨今のエネルギー自由化に関しての情報交換をゆっくりさせてもらいたかったことと、もう一つは行程内に、以前から一度行きたかった姫路城が含まれていたからです。
城を見るのは大好きなのですか、どういうわけか、
日本最初の世界遺産である姫路城にはまだ一度も行ったことがなかったのです。
初めて間の当たりにする姫路城。さすが白鷺城とも言われるだけあって眩いばかりの美しさでした。幸運にも天気も最高だったので、翌日に立ち寄った天の橋立とともに写真をアップしておきます。天気が良すぎても写真はおもしろくないなと贅沢な不満を言いたくなるぐらいの天気でした。
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城と言えば、やっぱり熊本城のことを思い出さずにはおれません。
ちょうど本日、当社から1名、熊本に研修に出張していているのですが、
宿泊しているホテルが熊本城のすぐ前とのこと。
メールで送られてきた被災した熊本城の写真を見て沈痛な思いでした。
姫路でも熊本でも同じだ思いますが、城は国の宝物であると同時に、その土地の市民の方々にとっては大切なシンボルであり心の拠り所であるはず。
一日も早く名城として復旧していただいて、また姫路城のように多くの訪問客を感動させてくれることを心からお祈りしたいし、またわずかでも我々でできる協力をしていきたいと思います。
# by kusanen-daido | 2016-06-04 13:04 | ちょっと息抜き | Trackback